ポリン島 (pay_fild04)

現在の初心者修練場以前には、
ノービス時〜アーチャー転職直後にお世話になる狩場だった。
現在ならば、鯖1st以外は初心者修練場にもっとよい狩場があるので
お世話になることはほとんどないだろう
  

入門狩場として

プロ↓↓→、初心者と夢と事故死がたっぷり詰まっているフィールド。
ポリン、ドロップス、ポポリン、マーリンといった初心者に優しい敵と
マスターリング、エンジェリング、デビルリング、ゴーストリングといった中ボス群が生息している。

初心狩場としては大量に生息しているポリン・ドロプスで数を稼ぐか少々背伸びしてポポリン・マーリンを狙うこととなる。
特にポポリンはノビ時代、卒業への最短ルートの一つでもあるのだが、弓手志望としてはSTRに振るのが難しい関係もあってなかなかに敷居が高い。
知り合いに協力してもらうか、或いは初心者ポーション連打を選ぶか、となるだろう。
1stソロであるなら、やはり転職可能レベルに達するまで潔く修練所に篭るのが賢明かもしれない。
また、アーチャーは他に適した狩場があるため、転職後もこのマップを訪れる機会は少ないだろう。

初級狩場以降として

レベルの後半では、このフィールドは一転してレア狙いに中ボスを狩る狩場となる。
値下がり傾向とはいえ依然高値で取引される各HB、ゴスを筆頭とする高額cなどを求め、
メンテ直後や湧き時間になると、ボスの姿を求めてフィールド上を彷徨うプレイヤーの姿も多く見られる。
それぞれある程度の戦力になれば十分に狩れる相手であり、また弓手は特性的に相性が良い部類の敵であるので挑戦してみるのもよいかもしれない。

マスターリングは姿こそ圧倒されるものの、アーチャー時代から十分に狩れる相手。 
ただし出現する他の各中ボスに比べると、c以外のレアには乏しい。
 
エンジェリングは取り巻きさえはがせれば楽。弓攻撃ではSW設置も無問題。
稀に放ってくる聖属性攻撃に気をつける程度でよい。
  
デビルリングは射程に入った瞬間名から連打してくる闇SSが曲者。
取り巻きデビルチの闇JTも含め、対策なしだと討伐にはかなりの戦力を必要となる。
闇(不死)鎧さえあれば、エンジェと同様に容易く料理可能。
  
ゴーストリングは、攻撃力自体はまったく脅威でないのだが、常時クローク状態の上非常に頻繁にテレポートでの逃亡を行う。
狩ろうとするなら、先ずサイト等のクローク対策を用意しておく必要がある。
テレポートに対しては、AIが待機・戦闘(攻撃)時、或いは超長距離からの被弾を被った時のみテレポートを行うのである程度の距離を保ち、AIを追跡状態のまま戦闘が行えれば一応防ぐことは可能。
(或いは、LPの敷設が行える環境があるなら完全に防げる)
実際にはなかなか厳しいので、ゴリ押し→テレポート先を追う展開となる場合が多いだろう。
討伐が困難なため、湧き時間から数十分単位や手負い〜瀕死の状態のまま存命していることもあまり珍しくない。  

なお、取り巻きの巨大ウィスパーは初期POP時のもののみドロップ有り。
こちらもcはなかなかに高額で取り扱われているので、思わぬ幸運に出会うこともあるかもしれない。

これら各中BOSSはマップのアクセス容易な点も相まって競争率がなかなか高く、つききりで探してもなかなかありつけないことも多い。
一方ノビ〜低レベルで訪れた場合遭遇してしまうこともまたありがち。
徒歩での逃亡は意外に難しいため、ハエ/テレポで逃げるか潔く転がるか、の二択を余儀なくされることが多い。

マップ情報

推奨武器
最初に支給された武器 
推奨防具
同防具

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Last-modified: 2007-05-03 (木) 23:34:01 (4848d)